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キャッチアップ!GPT

フラッシュカードを簡単生成できる「wisdolia」


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学びの効率を追求するの皆さん、フラッシュカードの作成に時間を費やしていませんか?Wisdoliaがあればその苦労から解放。あらゆる教材から数秒でパーソナライズされたフラッシュカードを生成することができます。YouTube動画、PDF、ウェブページなど、多く形式に対応。また多言語に対応で、もちろん日本語の使用もOKです。

図解を含む資料からもカードを作ることが可能で、学習の幅を広げます。使い方は簡単で教材をアップロードすれば、AIが自動的に重要な情報を抽出してフラッシュカードを生成してくれます。生成されたフラッシュカードは、Wisdoliaに保存することも、Ankiのようなプラットフォームにエクスポートすることも可能です。
Wisdoliaを利用することで、学習プロセスが単純化され、より効果的になります。定期的な練習を通じて理解を深めることができ、試験での成績向上が期待できるんじゃないでしょうか。

Wisdoliaでできること

  • 講義スライドからフラッシュカードを生成
  • 多言語対応の学習
  • Ankiへのエクスポート機能
  • 多様な教材タイプに対応
  • 試験対策


Wisdoliaを人力レビュー

ファイルなどからフラッシュカードを生成してくれるとのことで、YouTubeリンクを入力して試してみました。

ファイルなどからフラッシュカードを生成してくれるとのことで、YouTubeリンクを入力して試してみました。

クリックして数秒間、生成を待つ時間があります(フリープランで読み込める動画は最初の10分とのこと。生成は10秒以内に完了しました)。

日本語で、14枚のフラッシュカードが生成できたようです。セミナーで使われる通訳機材など、主題に関係ないものもありますが、おおむね実のある質問になっています。

日本語で、14枚のフラッシュカードが生成できたようです。セミナーで使われる通訳機材など、主題に関係ないものもありますが、おおむね実のある質問になっています。

レビューセッション開始ボタンを押すと、順にフラッシュカードの質問に答えることができます。

レビューセッション開始ボタンを押すと、順にフラッシュカードの質問に答えることができます。

やさしくフィードバックをくれるのもポイント。このあたりに生成AIが活躍してくれてそうです。

やさしくフィードバックをくれるのもポイント。このあたりに生成AIが活躍してくれてそうです。

フリープランでは15セット/月のフラッシュカードが生成可能。月額5ドル(年払い)のプランなら40セットに拡大します。読み込む資料のページ数や動画時間の制限も、プランが上がるごとに少なくなるので、ご自身に合ったプランで活用してみてはいかがでしょう。

フリープランでは15セット/月のフラッシュカードが生成可能。月額5ドル(年払い)のプランなら40セットに拡大します。読み込む資料のページ数や動画時間の制限も、プランが上がるごとに少なくなるので、ご自身に合ったプランで活用してみてはいかがでしょう。


参照元: Wisdolia